素潜り道場note版!

わっしょい!

素潜りっていいですよね。

素潜り

海に潜って宇宙空間を漂うように水中浮遊を楽しんだり、

魚突き

一息で大きな海に潜り、自らの手で魚を突いて、自ら捌いて食べる、
自分の身一つで自然の中で魚と真剣勝負をする魚突きなど、

素潜りは海をダイレクトに体験できる、何にも勝る自然遊びです。

そんな魚突きや素潜りを始めたい、もっと潜れるようになりたい、もっと魚突きが上手くなりたい、という方のために、

お魚わっしょいは初心者〜上級者まで学べる素潜り道場note版を作りました。

素潜り道場noteについて

「素潜りが好きだけど息が続かない」

「魚突きを始めたい」

「どんな道具を使えばいいかわからない」

「なかなか大きい魚をとれるようにならない」

「深く/長く潜れなくて壁を感じている」

もしあなたがこんな悩みを感じているなら、素潜り道場note版はあなたにぴったりです。

残念ながら、魚突きや息止め、フリーダイビングに関する知識やスキルを体系化した書籍やコンテンツは日本にはほぼありません

じょうまやおおさきが魚突きを始めたときも、欲しい情報が書かれている日本語の書籍がほとんどないという状況でした。

そのため、英語の関連書籍を取り寄せたり、自分の体で実験したり、トレーニングに行ったりしながら、
こつこつと長い年月とお金をかけて、ようやく納得のいく知識を体得することができました。

だからこそ、僕らの今までの経験や学びを、海を愛する仲間たち(あなたです^^)に、しっかりまとめた形でシェアしたいという思いでこの素潜り道場noteを作りました

素潜りは、本当に魅力的な遊びで、できるようになればなるほど楽しくなります。

息止めが伸びて海の中に長くいれるようになったり

魚と駆け引きして大きな魚が獲れるようになったり

自分で突いた魚を美味しいと食べてもらえたり

新しい道具を試して試行錯誤したり

新しい仲間に出会ったり

新しいポイントを開拓したり

素潜りには終わりがありません。ステップを踏むごとに、その魅力に引き込まれます。

一方で、大自然を相手にする素潜りには危険もいっぱいあります。

楽しくも危険な素潜り

強い潮、高波、怪我、ブラックアウト(気絶)、危険生物など、

何重もの安全システムに守られた普段の生活と違って、

丸裸の自然の中では、いとも簡単に死んでしまうこともあるのです。

「魚突きでいちばん大事なのは生きて帰ってくること」と言ったりしますが、

これは冗談や大げさではないです。

実際、僕らの仲間で、知識不足が原因で本当に海で死にかけた人間もいます。

だからこそ、素潜り・魚突きの安全知識もしっかり身につけてほしいです。

この素潜り道場noteでは、呼吸・息止め・潜水の人体の仕組みや生理反応の専門知識をベースに、潜る時に気をつけるべきポイントも網羅しています。

始めたての人でも、壁を感じている人でも、誰でも素潜り能力を伸ばせるように、なるべくわかりやすく、納得感のあるように作っています

永久更新します

全ての素潜り道場noteは、購入いただいた皆さまからの質問・意見・フィードバックを随時募集し、永久更新いたします。 

一度お買い上げいただくと、内容が更新されても追加料金はいただきません。

大型アップデートの際は値段を上げることがあるので、早く買っていただいた方にお得になるシステムになっております。^^

お得な全巻セットマガジンもどうぞ!

素潜り 魚突き

以下の人気noteを含め、現在7つくらいnoteがありますが、全てを購入すると2万円くらいになってしまいます。

さらに、noteは今後もドンドン追加していくので、その度に買っていると結構お金かかっちゃいますよね。

僕らも、労力や価値に対して対価をいただきたいとは思いますが、いたずらに高くなってしまうのも本意ではないですので、

1万円の全巻セットを用意しました。

全巻セットをご購入いただいた方には、専用の会員ページへご招待し、

そのページ内で全てのnoteをパスワードなしで読めるようにしています。

さらに、新しいnoteがリリースされても、全巻セットなので追加の料金はいただきません。

一度ご購入いただいたらその後はずっと無料です。

ただ、コンテンツを追加するタイミングで全巻セットを値上げすることはありますので、
お早めにご購入いただく方がお得です。

「note」アプリで全巻セットを購入済みの方へ

今後、素潜り道場note版の更新は公式サイトを優先的に行い、将来的には公式サイトに完全移行します。

すでに「note」アプリ上でご購入くださった方は、もちろん無料で移行いただけます。

今後、素潜り道場はこちらの公式サイトで更新していきますので、新コンテンツも読まれたい方はぜひご移行くださいませ。

こちらの移行用フォームに noteアプリ上でのお名前、メールアドレスなどをご入力ください。

以下、シリーズの中でも特に人気のあるnoteについて紹介します。

人気のnoteをご紹介

これはマスト:「日本代表フリーダイバーが教える、誰でも息止めが3分できるようになる方法」

素潜り 息止め

こちらは本攻略本シリーズの全身であるnoteでも有料版が2ヶ月で100部以上も売れたベストセラーです。

「素潜りが好きだけど息が続かない」

「魚突きが好き、もっと息を長くしたい」

「とにかく、もっと息を長く止めてみたい」

という方にぴったりです。

魚突き・素潜りの最重要スキルともいえる息止めを伸ばすための具体的なトレーニング方法を紹介しています。

また、息止めの背景にある人体の仕組みや生理学的な側面もきっちりカバーしていますので、なぜこのトレーニングに意味があるのか?を納得して取り組んでいただける内容になっています。

率直に、今も潜れる・潜れないに関わらず、素潜り・魚突きをやる全ての方に読んでいただきたいです。

すでに多くの読者の方から喜びの声を頂いています。

さらに理解を深める:「日本代表フリーダイバーが教える息を伸ばしたい人が知るべき10の基礎知識」

素潜り 息止め

こちらは「誰でも息止め3分」の続編で、主に知識面をガッツリ補完してくれる内容となっています。

「息を長く止めるための体の仕組みをちゃんと理解したい」

「安全対策のためにも息止め・潜りのメカニズムを知りたい」

「自分も人に教えられるようになりたい」

といった方にぴったりです。

「肺活量が多いと息止めが長くできると聞いたけど本当?」

「心拍数を減らせば息止めは伸びる?」

「潜り・息止め前に最適な食事とは?」

「ブラックアウトって何?」

などなど、息止め・潜りにまつわる疑問をきれいサッパリ解消してくれます。

日本代表フリーダイバーが教える、肺活量が劇的に増えるストレッチトレーニング7選

肺活量 増える トレーニング

「誰でも息止めが3分できるようになる方法」でも簡単なストレッチには言及していますが、
こちらのnoteは「肺活量を増やす」ことに特化したストレッチ・トレーニングを紹介しています。

「魚突き、素潜りが趣味だ。憧れのホエールウオッチングのために息を伸ばしたい。」

「歌が好き。吹奏楽器を演奏している。」

「てっとり早く肺活量を増やしたい。」

方にぴったりの内容です。

じょうまはこのストレッチを実際に毎朝行い、肺活量が増えるだけでなく、頭がすっきりする、体が軽くなるなどの効果があり、本当にオススメです。

【絶対極意】魚突きに特化した潜り方のコツ

魚突き 潜り方

これnoteは魚突きを始めたい人、上手くなりたい人、潜りに壁を感じている方のために書きました。

「魚にうまく寄れない」

「魚を上手く寄せられない」

「潜っても魚が逃げてしまう」

「突くための正しい潜り方がわからない」

こんな悩みをお持ちの方は、ぜひこちらのnoteを一度読んでみてください。

僕が「突き潜り」と呼んでいる魚を突くための潜り方・海中での動作について詳しく書いてあります。

リアル素潜り道場を受けたい方へ

わっしょいでは、リアル素潜り道場も開催しています。

フリーダイビング日本代表のじょうまと弟子おおさきが、自らの経験・知識を直接お伝えし、息止めや潜水トレーニングに付き添います。

  • 自らの経験と生理学的見地を組み合わせた「聞くだけで素潜りが上手くなる」オリジナル座学
  • 必ず伸びるオリジナル息止めトレーニング
  • 海に入って素潜りトレーニング

開催は不定期ですが、2020年12月−2021年1月に南国わっしょいした時のように、
わっしょいがどこかに長期滞在するタイミングで開催することが多いです。

長期滞在のタイミングでは道場の他にも魚突き会やキャンプも行うことが多いので、
これらのわっしょいイベントに興味のある方は、ぜひお知らせメルマガにご登録ください。

魚突きなどは潜りポイントを公にしないことがマナーとして通っていますので、ウェブサイトではざっくりとしか告知しません。

メルマガにご登録いただければ開催が決定したらすぐに詳細を告知いたします^^

登録フォーム
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

何度登録してもメルマガが届かない方へ

  • このメルマガは重複登録できないようになっているため、過去に登録した方は新規で登録できません。
  • 過去にこのメルマガを解除した方は、再登録できません。
  • docomo, ezweb, softbankなどの携帯用メールアドレスで登録された方へのメール不達が頻発しています。登録後にメールが届かない方はYahoo!メールもしくはGmailなどのパソコン用メールアドレスで再度ご登録ください。
  • それでもメールが届かない場合は、こちらからお問い合わせください。

過去のイベントの様子

以前行ったイベントの様子をレポートでまとめております。
初参加の方も分け隔てなく楽しんでおりますので、ぜひご参加ください。
あなたにお会いできるのを楽しみにしております^^

過去のイベントレポートを見る